OBSK−netでは、もうすっかり人気者の小原央士君(東京・墨田区立寺島中学3年)
今大会前から練習で調子を上げスコアもかなり安定していたことから「中学校最後ということで、絶対優勝を狙いたい!」と元気満々。
何と!ラジオ文化放送の制作担当の扇 一平さんが小原君の応援、大会の取材に駆けつけていた。
扇さんは、「辻よしなりラジオグラフティ」月〜金16:00〜関東ローカル版内『ボウリング復興計画』の仕掛人だ。(番組内では、オカリナペーちゃんという名前)
扇さん自身もジュニア時代からボウリングはハマッていて、あのサザンオールスターズの桑田佳祐さんと一緒に投げていたという。
今でも、車にはマイボール、マイシューズを常時積んでいて「いつでも、どこでも」投げるチャンスを狙っている。
なぜラジオでボウリングを?
「ラジオでボウリングを取り上げたのは初めてですが、ボウリングは視覚より、あのピンの弾ける音の素晴らしさを聴覚で楽しんでいただくには最高だと思うのです。今後もボウリングを盛り上げていくためにいろんな企画を考えています。皆さん、ぜひお聴きください!」と熱く語る。
小原君は、ラジオ文化放送6月27日放送分に「凄腕ジュニアボウラー」として登場した。パーソナリティの辻よしなりさんと対決した場面がリアルティに放送され話題を呼ぶ。
8月1日(金)の放送内でも、この全日中学・高校選手権大会の話題に触れるということ。ぜひお楽しみに!
●ボウリング復興計画関連(8/26はファミリー大会企画)⇒こちら
<試合結果>
小原君、残念!周りの期待の重圧がかかってしまい1回戦から調子が上がらず、プラスが打てず、ずるずる3回戦まで引きずっていまったようだ。上位12名決勝進出ならず。
「皆さんのご期待に応えられなくてすみませんでした。結果が出せないということはダメなんですよ。また練習を積んで一から出直します。」と肩を落としつつも、最後はさわやかな笑顔で答えてくれた!
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全日本学生ボウリング連合の委員の皆さん
会長の長谷川 淳さん(画像右から2人目。早稲田大学4年)を柱に、全国7地区の学連を率いる。
今日はもちろん、来年、将来に向け会員への誘い(いざない)を目的に終日詰める。
大学へ行ってもボウリングを続けられるようにアドバイスを行う。
大学に入っても目的を持たない学生が多い中で、ボウリングをやっているメンバーは生き生きしている。ボウリングを通して社会へ出る弾みをつけて欲しい。
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OBSK関東ブロック会員・千葉県のときわ平ボウリングセンターの会員であり、全日本学生ボウリング連合へ入会したばかりのホヤホヤの大学1年生の張ケ谷順子さん(画像右)とお友達。
今日は、後輩の応援に駆けつけたということ。
3月までは高校生だった張ケ谷さん、すっかりステキな女子大生になっていた。
ボウリングをやっている時は、ほんとうに一生懸命投げ込んでいるという。(トキボウ情報筋)
そのメリハリが、カッコイイ女子大生の秘密か!?
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モーー脱帽です!
この福田ファミリーは(群馬県・伊勢崎市) オビスケットが取材に行くジュニア大会関係の所へは必ずいらっしゃっている。ボウリングへの情熱は日本一!
陽輔(ようすけ)君(6年生)は、小柄ながらも小学生大会等では優勝経験も持つなど、未来の全国制覇予備軍。もちろん来年は中学生になるので当大会の参加を狙う。
月に1度は、ご家族で品川プリンスホテルボウリングセンターへ日帰りで遊びに来てゲームをする。ここが大好きということ!他は地元で投げる。
ボウリングがご家族の絆を深め、陽輔君も先輩たちの投げるのをじっくり観察し、自分のモノにしていくのだろう!大いに楽しみな逸材である。
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ご存知!
永野すばるプロ(40期)が、品川プリンスホテルボウリングセンター内のプロショップ「なかや」で勤務中であった。
若干、18歳の若手プロボウラーとして先日もNHKなどにも取り上げられるなど、夢の実現を着実に歩んでいる青年だ。
今大会も、出場した経験もあることから後方で声援を送っていた。言葉では控えめながら、今後はタイトルを狙ってがんばって行きたい、仕事も一生懸命やっていきたいと豊富を語ってくれた。
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浅田梨奈さん
(長野県:波田町立波田中学校1年)
3月のオール関東Jr大会で、小学生女子の部で見事3位の成績だった。田村孝プロに師事する。
今大会出場について
「こんな大きな大会で上位入賞なんて、無理だと思います。勉強のつもりで投げます。」とかなり緊張気味(?) |
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新海暉夫君
(長野県:松本市立開成中学校1年)
浅田さんと同じく、田村孝プロに師事する。
長野県からは男女各1名の参加で、何とか上位に食い込みたいところだが、全国の壁は厚い。
新海君、浅田さんのお母様たちから
「OBSK−netをいつも見てますよ!子供が載るのが嬉しいです。」と嬉しい感想を頂いた。
OBSK−netも皆さんを応援しています!がんばってください!
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平井
翔君
(山梨県・都留市立東桂中学校3年)
OBSK関東ブロック会員の都留ファミリーボウルをホームグラウンドに日々練習に励む。地元でも有名な選手。
「都留ファミリーボウルの皆さんにはいつもお世話になっています。今日は優勝を目指してがんばります!」と力強く頷く!
<予選1位で決勝進出 結果は下記> |
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渡辺
翔君
(神奈川県・厚木市立厚木中学校3年)
OBSK関東ブロック会員の厚木ツマダボウルでJBCジュニア会員としてリーグ戦へ参加するなど腕を着々と磨いている。3月のオール関東Jr中学男子の部では見事優勝!
今大会も「絶対に優勝して見せます!」と自信が溢れている。
<予選4位で決勝進出 結果は下記> |
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佐々木翔悟君
(東京・府中市立府中第四中学校3年)
東京都代表4人の1人。小原君が目標で追い越したいと闘志を燃やす。
お父様と2回戦終了後、昼食を取りながら作戦を練る?(ただ単にお腹が空いた・・ということ(笑))
がんばって!
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柴田秀美さん
(神奈川県・ 県立大師高校3年)
大師高校ボウリング部のキャプテンとして活躍。(川崎グランドボウル<ジェトロニクス製・AL導入センター>で練習している。)秋の静岡国体への神奈川代表の出場も決定している。
今日の調子は?
「肩を痛めてしまって、ちょっと難しいです。」と不安顔。
同じく、野沢 恵さん(同3年)も出場。部顧問の野村先生も温かい目で見守っている。
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山下周作君
(奈良県・県立斑鳩高等学校2年)
奈良県代表で今年も常連として登場だ!
いつもステキなネックレスをしているオシャレな高校生の山下君。
今日はがんばるけど、自信がないなあ・・とニコニコ。
(内心は闘志を燃やしている?) |
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堀川弘樹君
(長野県・松商学園高等学校1年)
茶目っ気たっぷりの堀川君、場内でも友達の応援がたくさん。ボウリングを楽しみながらやっている。
「今日は朝早かったので眠い・・体調が今ひとつです。」と弱気だが・・(しっかり決勝へ進出していた) |
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梅木孝宏君
(東京・東京学園高等学校1年)
中学校時代は、多くの大会で入賞するなど活躍している。今日は本調子が出なかったようだがが何とか決勝へ残った。だが、残念ながら入賞はならず。
「また、やりますよ!」とひとまわり大きくなった梅木君。受け答えにも将来大成しそうな雰囲気を備える。
マイボールとユニフォームをコーディネートしてGood!
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武舎あゆみさん(画像中央)
(長野県・蓼科高等学校2年)
同じく1年の高橋さんと、富山県代表のお友達と快く撮影に応じてくれた。
試合、もちろんがんばりますよ!と余裕が見られる。
応援してますよ!
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静岡県メンバー
池田康弘君(画像左端 県立焼津中央高等学校2年)
望月英希君(中央 常葉学園橘高等学校2年)
佐野 純君(右 常葉学園橘高等学校2年)
6月のBOWLEX大会でOBSK会員のボウルアピアで取材したメンバーだ。
静岡県は神奈川県と共にボウリングでは実力のある選手が揃う。今回は6名の代表選手が活躍する。今年の静岡国体には、池田君たちも出場する。
今大会でもメンバーは実力を発揮し、スタートからハイスコアを打つ!全員決勝進出を目指す。
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JBC・ナショナルメンバー
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藤井信人君
(神奈川:旭丘高校1年)
少しスリムになって、ナショナルメンバーとしての風格が出て来た藤井君。
中学時代は、同大会で優勝2回、準優勝1回という素晴らし経歴を持つ。今大会も高校の部で初優勝を飾りたい。
調子は?
「万全ですが、強敵が多いだけに何とも言えません。でも、力を出し切ってがんばります!」と貫禄の答えが。
<予選6位通過> |
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西村美紀さん
(大阪府:市立泉尾工業高等学校3年)
女子ジュニア界のプリンセスとして注目を集める。腕を最大限に大きく振り上げる独特のフォームには誰もが惹きつけられる。ファンも多く、試合中は多くのギャラリーが応援する。
試合の外では、笑顔が可愛い高校生の女の子だ。「優勝だけ考えてます!」とインタビューでもしっかり答えてくれた。来年2月の世界選手権に出場する。
<予選2位通過> |
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佐々木智之君
(神奈川:県立東金沢高校2年)
いつもさわやかな佐々木君だ。
今日は藤井君がライバルだ。「負けませんよ!」と自信の程をのぞかせてくれたが・・
<予選21位通過>
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