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2003/7/31


第27回全日本中学ボウリング選手権大会

JOCジュニアオリンピックカップ争奪
第27回全日本高校ボウリング選手権大会

−品川プリンスホテルボウリングセンターで躍動! −



<第ニ部・インタビュー/表彰式>


7月29(火)〜30(水)に品川プリンスホテルボウリングセンター(OBSK関東ブロック会員)にて「第27回全日本ボウリング中学選手権大会」および「JOCジュニアオリンピックカップ争奪 第27回全日本高校ボウリング選手権大会」が盛大に催された。

参加選手や関係者の皆さんに試合前・試合後にお話を伺いました!

 

◎――  こんにちは!インタビューです ――◎

小原央士くんと扇一平さんOBSK−netでは、もうすっかり人気者の小原央士君(東京・墨田区立寺島中学3年)
今大会前から練習で調子を上げスコアもかなり安定していたことから「中学校最後ということで、絶対優勝を狙いたい!」と元気満々。

何と!ラジオ文化放送の制作担当の扇 一平さんが小原君の応援、大会の取材に駆けつけていた。

扇さんは、「辻よしなりラジオグラフティ」月〜金16:00〜関東ローカル版内『ボウリング復興計画』の仕掛人だ。(番組内では、オカリナペーちゃんという名前)

扇さん自身もジュニア時代からボウリングはハマッていて、あのサザンオールスターズの桑田佳祐さんと一緒に投げていたという。
今でも、車にはマイボール、マイシューズを常時積んでいて「いつでも、どこでも」投げるチャンスを狙っている。

なぜラジオでボウリングを?
「ラジオでボウリングを取り上げたのは初めてですが、ボウリングは視覚より、あのピンの弾ける音の素晴らしさを聴覚で楽しんでいただくには最高だと思うのです。今後もボウリングを盛り上げていくためにいろんな企画を考えています。皆さん、ぜひお聴きください!」と熱く語る。

小原君は、ラジオ文化放送6月27日放送分に「凄腕ジュニアボウラー」として登場した。パーソナリティの辻よしなりさんと対決した場面がリアルティに放送され話題を呼ぶ。
8月1日(金)の放送内でも、この全日中学・高校選手権大会の話題に触れるということ。ぜひお楽しみに!

ボウリング復興計画関連(8/26はファミリー大会企画)こちら

<試合結果>
小原君、残念!周りの期待の重圧がかかってしまい1回戦から調子が上がらず、プラスが打てず、ずるずる3回戦まで引きずっていまったようだ。上位12名決勝進出ならず。
「皆さんのご期待に応えられなくてすみませんでした。結果が出せないということはダメなんですよ。また練習を積んで一から出直します。」と肩を落としつつも、最後はさわやかな笑顔で答えてくれた!

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全日本学生ボウリング連合の皆さん全日本学生ボウリング連合の委員の皆さん
会長の長谷川 淳さん(画像右から2人目。早稲田大学4年)を柱に、全国7地区の学連を率いる。

今日はもちろん、来年、将来に向け会員への誘い(いざない)を目的に終日詰める。
大学へ行ってもボウリングを続けられるようにアドバイスを行う。
大学に入っても目的を持たない学生が多い中で、ボウリングをやっているメンバーは生き生きしている。ボウリングを通して社会へ出る弾みをつけて欲しい。

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張ケ谷順子さん(右)とお友達OBSK関東ブロック会員・千葉県のときわ平ボウリングセンターの会員であり、全日本学生ボウリング連合へ入会したばかりのホヤホヤの大学1年生の張ケ谷順子さん(画像右)とお友達。

今日は、後輩の応援に駆けつけたということ。
3月までは高校生だった張ケ谷さん、すっかりステキな女子大生になっていた。
ボウリングをやっている時は、ほんとうに一生懸命投げ込んでいるという。(トキボウ情報筋)
そのメリハリが、カッコイイ女子大生の秘密か!?

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福田ファミリーモーー脱帽です!
この福田ファミリーは(群馬県・伊勢崎市) オビスケットが取材に行くジュニア大会関係の所へは必ずいらっしゃっている。ボウリングへの情熱は日本一!

陽輔(ようすけ)君(6年生)は、小柄ながらも小学生大会等では優勝経験も持つなど、未来の全国制覇予備軍。もちろん来年は中学生になるので当大会の参加を狙う。

月に1度は、ご家族で品川プリンスホテルボウリングセンターへ日帰りで遊びに来てゲームをする。ここが大好きということ!他は地元で投げる。

ボウリングがご家族の絆を深め、陽輔君も先輩たちの投げるのをじっくり観察し、自分のモノにしていくのだろう!大いに楽しみな逸材である。

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永野すばるプロご存知!
永野すばるプロ
(40期)が、品川プリンスホテルボウリングセンター内のプロショップ「なかや」で勤務中であった。

若干、18歳の若手プロボウラーとして先日もNHKなどにも取り上げられるなど、夢の実現を着実に歩んでいる青年だ。

今大会も、出場した経験もあることから後方で声援を送っていた。言葉では控えめながら、今後はタイトルを狙ってがんばって行きたい、仕事も一生懸命やっていきたいと豊富を語ってくれた。

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浅田梨奈さん
(長野県:波田町立波田中学校1年)

3月のオール関東Jr大会で、小学生女子の部で見事3位の成績だった。田村孝プロに師事する。
今大会出場について
「こんな大きな大会で上位入賞なんて、無理だと思います。勉強のつもりで投げます。」とかなり緊張気味(?)

新海暉夫君
(長野県:松本市立開成中学校1年)

浅田さんと同じく、田村孝プロに師事する。
長野県からは男女各1名の参加で、何とか上位に食い込みたいところだが、全国の壁は厚い。

新海君、浅田さんのお母様たちから
「OBSK−netをいつも見てますよ!子供が載るのが嬉しいです。」と嬉しい感想を頂いた。
OBSK−netも皆さんを応援しています!がんばってください!

平井 翔
(山梨県・都留市立東桂中学校3年)

OBSK関東ブロック会員の都留ファミリーボウルをホームグラウンドに日々練習に励む。地元でも有名な選手。

「都留ファミリーボウルの皆さんにはいつもお世話になっています。今日は優勝を目指してがんばります!」と力強く頷く!
<予選1位で決勝進出 結果は下記>
渡辺 翔
(神奈川県・厚木市立厚木中学校3年)

OBSK関東ブロック会員の厚木ツマダボウルでJBCジュニア会員としてリーグ戦へ参加するなど腕を着々と磨いている。3月のオール関東Jr中学男子の部では見事優勝!
今大会も「絶対に優勝して見せます!」と自信が溢れている。
<予選4位で決勝進出 結果は下記>

佐々木翔悟
(東京・府中市立府中第四中学校3年)

東京都代表4人の1人。小原君が目標で追い越したいと闘志を燃やす。
お父様と2回戦終了後、昼食を取りながら作戦を練る?(ただ単にお腹が空いた・・ということ(笑))
がんばって!

柴田秀美さん
(神奈川県・ 県立大師高校3年)

大師高校ボウリング部のキャプテンとして活躍。(川崎グランドボウル<ジェトロニクス製・AL導入センター>で練習している。)秋の静岡国体への神奈川代表の出場も決定している。

今日の調子は?
「肩を痛めてしまって、ちょっと難しいです。」と不安顔。

同じく、野沢 恵さん(同3年)も出場。部顧問の野村先生も温かい目で見守っている。

山下周作
(奈良県・県立斑鳩高等学校2年)

奈良県代表で今年も常連として登場だ!
いつもステキなネックレスをしているオシャレな高校生の山下君。
今日はがんばるけど、自信がないなあ・・とニコニコ。
(内心は闘志を燃やしている?)
堀川弘樹
(長野県・松商学園高等学校1年)

茶目っ気たっぷりの堀川君、場内でも友達の応援がたくさん。ボウリングを楽しみながらやっている。
「今日は朝早かったので眠い・・体調が今ひとつです。」と弱気だが・・(しっかり決勝へ進出していた)

梅木孝宏
(東京・東京学園高等学校1年)

中学校時代は、多くの大会で入賞するなど活躍している。
今日は本調子が出なかったようだがが何とか決勝へ残った。だが、残念ながら入賞はならず。
「また、やりますよ!」とひとまわり大きくなった梅木君。受け答えにも将来大成しそうな雰囲気を備える。
マイボールとユニフォームをコーディネートしてGood!

武舎あゆみさん(画像中央)
(長野県・蓼科高等学校2年)

同じく1年の高橋さんと、富山県代表のお友達と快く撮影に応じてくれた。
試合、もちろんがんばりますよ!と余裕が見られる。
応援してますよ!


静岡県メンバー
  

池田康弘君(画像左端 県立焼津中央高等学校2年)
望月英希君(中央 常葉学園橘高等学校2年)
佐野 純君(右 常葉学園橘高等学校2年)

6月のBOWLEX大会でOBSK会員のボウルアピアで取材したメンバーだ。
静岡県は神奈川県と共にボウリングでは実力のある選手が揃う。今回は6名の代表選手が活躍する。今年の静岡国体には、池田君たちも出場する。

今大会でもメンバーは実力を発揮し、スタートからハイスコアを打つ!全員決勝進出を目指す。



JBC・ナショナルメンバー
藤井信人
(神奈川:旭丘高校1年)

少しスリムになって、ナショナルメンバーとしての風格が出て来た藤井君。
中学時代は、同大会で優勝2回、準優勝1回という素晴らし経歴を持つ。今大会も高校の部で初優勝を飾りたい。
調子は?
「万全ですが、強敵が多いだけに何とも言えません。でも、力を出し切ってがんばります!」と貫禄の答えが。
<予選6位通過>
西村美紀さん
(大阪府:市立泉尾工業高等学校3年)

女子ジュニア界のプリンセスとして注目を集める。腕を最大限に大きく振り上げる独特のフォームには誰もが惹きつけられる。ファンも多く、試合中は多くのギャラリーが応援する。

試合の外では、笑顔が可愛い高校生の女の子だ。「優勝だけ考えてます!」とインタビューでもしっかり答えてくれた。来年2月の世界選手権に出場する。
<予選2位通過>
佐々木智之
(神奈川:県立東金沢高校2年)

いつもさわやかな佐々木君だ。
今日は藤井君がライバルだ。「負けませんよ!」と自信の程をのぞかせてくれたが・・
<予選21位通過>



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表彰式 ■

ほんとうに皆さんがんばりました。

おめでとうございます!

 
 【お詫び】
 下記<画像>に撮影の不備があり、一部JBC提供の画像を掲載いたしました。(8/5)

中学生 女 子(12G)
優 勝
山田弥佳 神奈川県・市立大矢部中学校
2345
準優勝
佐々木菜月 山梨県・竜王町立竜王北中学校
2294
第3位
宮城鈴菜 沖縄県・沖縄市立沖縄東中学校
2200
第4位
伊藤友里 愛知県・豊川市立東部中学校
2172
第5位
飯室美和 静岡県・森町立森中学校
2162
第6位
外岡真衣 北海道・千歳市立千歳中学校
2137
H/G
山田弥佳 神奈川県・市立大矢部中学校
248
H/S
宮城鈴菜 沖縄県・沖縄市立沖縄東中学校
633

       山田弥佳さんの成績は大会新記録


山田さん 佐々木さん 宮城さん 伊藤さん 飯室さん 外岡さん
※6位の外岡さんの画像はJBC提供


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中学生 男 子(12G)
優 勝
渡辺 翔 神奈川県・厚木市立厚木中学校
2628
準優勝
川添奨太 福岡県・福岡市立三筑中学校
2561
第3位
平井 翔 山梨県・都留市立東桂中学校
2558
第4位
千葉誠也 宮城県・古川市立古川中学校
2521
第5位
小野寺亮太 岩手県・盛岡市立厨川中学校
2520
第6位
谷合貴志 神奈川県・市立旭中学校
2509
H/G
小野寺亮太 岩手県・盛岡市立厨川中学校
278
H/S
渡辺 翔 神奈川県・厚木中学校
705

渡辺君 川添君 平井君 千葉君 小野寺君 谷合君
※4位の千葉君、6位の谷合君の画像はJBC提供


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高校生 女 子(12G)
優 勝
森田和紀
東京都・青陵高等学校
2415
準優勝
西村美紀
大阪府・大阪市立泉尾工業高等学校
2376
第3位
大坪菜摘美
神奈川県・県立荏田高等学校
2376
第4位
漣 かおる
兵庫県・県立西宮北高等学校
2368
第5位
伊保さかや
沖縄県・県立北谷高等学校
2359
第6位
碓井靖代
静岡県・県立三島南高等学校
2357
H/G
西村美紀
大阪府・大阪市立泉尾工業高等学校
264
H/S
大坪菜摘美
神奈川県・県立荏田高等学校
680

森田さん  西村さん 大坪さん 漣さん 伊保さん 碓井さん


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高校生 男 子(12G)
優 勝
池田康弘
静岡県・県立焼津中央高等学校
2695
準優勝
佐藤勇太
神奈川県・新名学園旭丘高等学校
2627
第3位
鈴木亮平
宮城県・仙台商業高等学校
2619
第4位
松島 央
冨山県・不ニ越工業高等学校
2596
第5位
藤井信人
神奈川県・新名学園旭丘高等学校
2595
第6位
幸地俊輔
埼玉県・県立朝霞西高等学校
2583
H/G
遠藤 純
福島県・県立郡山高等学校
299
H/S
鈴木亮平
宮城県・仙台商業高等学校
737

池田君 佐藤君 鈴木君 松島君 藤井君 幸地君


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H/G,H/Sを獲得した皆さん
右画像の左から2人目、遠藤 純君はパーフェクトにあと1点・・299点の素晴らしいスコア!

 

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赤木会長から感謝状を受ける田中副支配人(左)
最後に大会会長・赤木恭平氏(JBC会長)からは、 第27回大会が無事終了したことへの関係者へのお礼と、熱き戦いを繰り広げた参加選手へねぎらいの言葉があり、ボウリングの明るい未来へ繋げる挨拶で締めくくった。

 

また、品川プリンスホテルボウリングセンターへは、当大会開催にあたり2日間にわたって会場として協力を得、無事終えたことへの感謝をあらわし感謝状が赤木会長より、当センターの田中金次エンターテインメント副支配人へ手渡された。


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優勝者の力強く華麗なるフォーム

中学女子山田弥佳さん

中学男子:渡辺 翔君

【山田さんの勝利の声】
今回の勝利は1回戦がプラスで打てたことがラッキーでした。
3回戦では156の足を引っ張りそうなスコアを出してしまい、ドキッとしましたが何とか冷静に投げられたことが優勝に繋がったと思います。大会新記録夢のようで嬉しいです!

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森田さんは5年前からボウリングを始めた。ブランズウィック八景で週に3回以上投げる。
ボウリングで賞を取ったりすると友達からは「スゴイ!」と言われるが、スポーツではなくレジャーとして見られることが不満と言う。
夏休みは勉強も遊びもしたい・・でもボウリングの練習が優先!と中学2年の素顔を覗かせながらもボウリング娘の根性を見せる。

【渡辺君の勝利の声】
予選は1917で(9G)4位でしたが、絶対にいけるって、自分に言い聞かせ諦めず決勝を投げ切ったのが良かったと思います。 これで次への自信がつきました。最高に嬉しいです!

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春のオール関東Jr大会に続き今回の全国大会でも優勝。 「絶対に優勝してみせます!」と約束したとおり有言実行を遂げてくれた。
やさしい風貌からいったんボールを持つと人が変わる(?)という素晴らしい気合の入れ方。

お父様もボウリングを一緒にするが「最近は息子に教えてもらう、ボールのお下がりももらう。」と息子の成長に満面の笑みだ。

  

高校女子森田和紀さん

高校男子池田康弘

森田さんは、今大会の321名選手を代表して宣誓を堂々と行った。

今優勝は、今回不調の東京都代表選手達18名に明るさをもたらしてくれた。

決勝では西村選手(大阪府)と大坪選手(神奈川)の追撃があったが、最後は持ち前の落ち着きと冷静さ・・そして、大応援団の力も借りて最後見事に逃げ切った。
。おめでとうございます!

【池田君の勝利の声】
予選2021と順調でした。そして、決勝も674で最高の試合ができました。今回の試合3日前から炭水化物中心の食事に切り替えていので辛かったですが、今晩は思い切り焼肉を食べられます!両親にも世話をかけましたので最高のプレゼントです。
ありがとうございました。

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ご両親も後方でビデオを撮りながら、息子さんの活躍に涙が光っていた。 この「優勝」は家族で勝ち取ったものだ!

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ジュニア選手の皆さん、ご家族の皆さん、関係者様取材ご協力ありがとうございました。皆さんからたくさんの元気を頂きました!
インタビューの中で多くの方から「OBSK−netを見てます!」と嬉しい言葉をいただき感激です。ボウリングを「がんばってる!」「楽しんでいる!」皆さんの様子をこのホームページからお伝えできれば何よりです。

大会取材で感じることは、競技では「優勝」という頂点を誰もが目指したいものです。でもその枠は本当に一握りしかありません。負けたからといって決してがっかりすることはありません。諦めることなく挑戦し続けるその努力が素晴らしいのです。

あなたの後ろでは、家族、友人、ファンが心から応援してます。ボウリングの大きな夢を持ってもう一歩踏み出しましょう!(オビスケット)
    

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