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2003/7/25


JAPAN CUP 「PBA選手」プラーベートセンター決定!

 実行委員会の企画報告(3)  




山本幸治プロJPBA(社団法人日本プロボウリング協会)主催のJAPAN CUP 2003が、9月18日(木)〜21日(日)に東京・東京ポートボウルにて開催されるが、実行委員会・広報担当の山本幸治氏<OBSK会員:潟Cースタンスポーツ 営業本部に勤務。当社の専属プロボウラー>から、当大会に参加する※PBA選手プライベートセンター派遣先情報が届いた。

※PBA:米国プロボウラーズ協会、1958年設立。見せるボウリングの魅力をアピールすることを主旨に弁護士のエディ・エライアスが33名のトップボウラーと共に設立。

ジャパンカップ前の日程を調整し、普段めったに接することのできないPBA選手をボウリング場で受け入れ、プロチャレンジマッチ(プロアマ戦)やボウリング教室などを行うことで一流ボウラーと一般ボウラーの交流をはかりながら、ボウリングの醍醐味を体験してもらう。

受け入れセンターは、OBSK会員では「ダイヤレーン」と「高尾スターレーン」。

会場によって内容は異なるが、特に千葉県松戸市の北小金ボウル(30レーン)では、16名の選手全員を呼ぶことに決定した。これは史上初めての出来事!
費用関係でボウリング場の負担が大きいだけに今から注目の話題となっている。北小金ボウルでは優勝賞金20万円のミニトーナメントなどを行う予定。

 

情報(1)、(2)と併せて下記をご確認ください。

情報(3)

JAPAN CUP 2003 PBA
プライベートセンター派遣一覧

クリック↓

 

 

◎-----*-----◎

情報(2)


JAPAN CUP 2003 JPBA
若手推薦枠


6月27日に「JPBA若手推薦枠選考委員会」が開催され下記の2名が選出されました。

※JPBA:社団法人日本プロボウリング協会

若手推薦ボウラー決定!


桜庭良弘プロ@桜庭良弘(さくらば・よしひろ) 
樺C巳菱機ファミリーボウル所属
右投げ 1972年4月 千葉県生まれ(31歳) 
1998年プロ入り
※JPBA最強を争うパワーと独特のパフォーマンスでPBAを粉砕!

A児島都史(こじま・としふみ) フリー   
右投げ 1983年7月20日岡山県生まれ(20歳) 
2002年プロ入り   
※今大会最年少、20歳の若武者がパワーでPBAに立ち向かう!

 

◎-----*-----◎

情報(1)

ドリーム枠(直前大会「ドリームボウル」最優秀プロ)1名を残し、今年の本大会出場者31名が確定いたしました。

クリック↓

 

 

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さあ準備は着々整って来ました。9月は日本にボウリング熱風が吹き荒れそうです!どうぞお楽しみに!!

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2003/7/24


ボウリング・イメージソング誕生!

 「Happy Bowling」 

 

中山律子プロが社長、タレントのパンチ佐藤が企画部長になり、アマVSプロプロボウラーの白熱したボウリングゲームを解説しながら、さらにボウリングの効能などもトークに交えた番組「中山ボウリング店」が毎週金曜日の午前9:30〜9:55に放映でされているが(TV東京・関東ローカル版)、今、この番組中で流れるCMソングについて「誰が歌っているの?」などと問合せがあり話題になっている。

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CMソングタイトルは「Happy Bowling」これはBPAJ((財)日本ボウリング場協会)の公式サポーターソングで、歌うのはシンガーソングライターのカノンさん

カノンさんは1980年生まれの23歳。9歳から20歳までアメリカ〜オーストラリアに育つ。中学校時代から教会音楽(賛美歌<Alleluia CDジャケット:カノンさん自身が描いたイラストゴスペル>など)に興味を持ち聖歌隊に所属。声量と音域の広さは聖歌隊のツアーなどで広く知られるところとなる。作詞作曲もこの当時から手がけ始め多くの作品を持つ。

現在は日本を拠点に活動し、全国各地でライブ、ラジオ番組等に出演活躍中。7月2日には初のオリジナルCDアルバム「「Alleluia〜アレルヤ〜」\1,500が全国で発売された。ピアノ弾き語りミニアルバム6曲入り(※この中には「Happy Bowling」は収録されていません。)

 ★カノンさんオフィシャルサイト⇒こちら



♪♪
Happy Bowling ♪♪

作詞作曲 カノン


心が弾むそんな日は ドアをあけて外に飛び出そう

青空の下深呼吸 太陽を見上げて
鼻歌交じりに出かけに行こうよ

ポウリンヴをしに行こうよ きっとみんなハッピーになれる

ボウリングをしに行ったら ラッキーストライク出して

スマイルアゲイン

** ★ **


悲しいことがあるときも ワンゲームで心晴れてくる

ドキドキしながら出かけに行こうよ

ポウリンヴをしに行こうよ きっとみんなハッピーになれる

ボウリングをしに行ったら ラッキーストライク出して

スマイルアゲイン

 


◎-----*-----◎

このボウリングソング「Happy Bowling」を全面支援し版権を持つBPAJからは既に、このプロモーション・ビデオを都道府県支部を通じて配布されている。各ボウリングセンターのオーバーヘッドモニターで放映し、ボウリングのイメージアップへ繋げて欲しいと呼びかけている。


事務局の岡田氏に伺った。

■イメージソング誕生のきっかけは?BPAJのP21が選定したキャラクターなど
当協会の会員センター・関連企業関係若手で構成されるボウリングマネージメントチーム「P21」(プロジェクト21)メンバーから「もっとボウリングを推進していこう!」という案が出たことから「ボウリング・サポータソングを作ろう。」と動き出し、メンバーの知人の関係でカノンさんに作詞作曲を依頼できたことでとんとん拍子に実現しました。
その時点でカノンさんがまだ正式デビュー前ということや、ご自身の歌のジャンルがボウリングのイメージと離れていた点など最初は難しいかもと懸念されたが、まったく問題なくクリアされ素晴らしい曲が出来上がりました。


■どこで手に入りますか?
カノンさんサイドとの約束で市場販売はしておりません。版権は当協会が持つことから運営は慎重にしておりますが、まず、会員センターへ15秒、30秒のプロモーションビデオを既に送付させていただきました。もし、もっと利用したいという場合は、MD,CDで貸し出しできます。コピー後返却いただければOKです。協会までぜひご連絡下さい。


■宣伝方法はどうされていますか?

現在、TV「中山ボウリング店」で放映しておりますし、6月日〜8日に静岡で行われたBOWLEX大会のパーティーにはカノンさんを招いて歌を披露いたしました。また、6月22日の長崎のボウリング発祥の地に案内板を設置した記念除幕式にもカノンさんが出席し大いに盛り上がりました。このプロモーション・ビデオを都道府県支部を通じて配布させていただきました。
※BOWLEX大会 OBSK-net関連記事⇒こちら

■どんなイメージの曲ですか?ユーザーの反応はいかがですか?
とってもさわやかで軽いメロディーです。カノンさんの雰囲気もボウリングをオシャレなイメージに表現できていると思います。この曲を聴いたら絶対にボウリングをしたくなりますし、プレーしながらですとウキウキしてスコアがUPするかもしれません。(笑)
まだ、直接会員様からの反応は頂いていませんが、ジェトロニクスさんの会員センター様でもこのビデオを使ってどんどんボウリングイメージアップをはかっていただきたいです。よろしくお願い致します!


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「Happy Bowling」
は、TV「中山ボウリング店」の冒頭に流れるということ。カノンさんのスタイリッシュな歌声をぜひお聴きください。
また各ボウリング場のオーバーへッドモニター(頭上のモニター)に放映されていましたら、ちょっとボールを持つ手をとめていただいて見てみて!きっと心が晴れやかになり・・気分はハッピーになることでしょう!
ただし、見とれてボールを足に落とさないないように・・ね・・。


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2003/7/22

都心のパラダイス!

−東京ドームボウリングセンター・リーニューアル




東京の話題のスポットといえば・・渋谷、六本木、丸ビル地区、品川、台場、汐留・・と枚挙にいとまが無いが、今、もう一つ注目したい場所がある。都心の真ん中にあるエンタテインメント型商業施設、文京区の東京ドームシティだ。
この春から新しい世界【LaQua(ラクーア)】がオープンし集客をグングン伸ばしている。

ドーム、ホテル、ボウリング・ゲーム、場外馬券売り場に、このLaQua(アトラクション&ショップ・レストラン&スパ<天然温泉+サウナ+マッサージ>)が加わり、7月26日には「おもちゃ王国」がOPEN・・と、もう1日ではとても遊びきれない。ここで五感への刺激度200%以上は確実に得られることを絶対に保証したい!

※天然温泉
約400万年前の新生代第3紀上総層から沸き出た温泉。氷河期時代の海水が閉じ込められていたもの。泉質はナトリウム塩化物強塩泉で肩こり、冷え性、美容に最適。


< LaQua >

LaQua全景・・1Fには水を利用したアトラクションもある

<左:1〜4FLaQuaショッピング街など/右:5F Spa LaQuaフロント>
一流ショップが入る。   ここで料金を支払い、温泉へGO!仕事帰りのサラリーマンの姿も多い。


<左:ドーム/右:アトラクションもたくさん!>

ドームへもたくさん観客が向かう   あちこちから、アトラクションを楽しむ歓声が轟く


<左:ボウリング場・バッティングセンターが入る黄色いビル/右:東京ドームホテル>

          


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この施設の1つ、黄色いビルの(上記画像左)4、5Fにある東京ドームボウリングセンター(東京都文京区後楽文京区後楽1-3-61 TEL:03-3817-6115  旧名:後楽園ボウリングセンター)は開場1961年6月(S36)。シティーの外側が変化していく中、40年の歴史を刻む老舗として輝く。

そしてこの6月に、ジェトロニクス社のマルチメディアボウリングシステム(AL:ボウリング自動スコアリングシステム)AL5000SB
にリニューアルし新たなるスタートを切った。

既存の施設から浮き出ないようなレトロ感覚のジェトロニクスデザインは、場内にしっくりと馴染み54レーンに存在感を映し出す。

AL5000SB

5F:40レーン・・コンソールカラーはレッドを採用

楽しさいっぱいのスコア画面

操作ラクラク!あなたは投げるだけ!


 新CGが既存の32インチモニターを100%リフレッシュさせる!
 AL本体設置強度を高め、特に安全性に配慮している。
 5Fは「オリジナル・トラブルボタン」、4Fは「インターフォン」を設置し
  トラブルに即対応可。
 OHモニター画面にゲーム数や会員・非会員の区別を背面のカラーや
  文字で一気にわかるように設定。
 マスキングもALに合わせアーバン感覚のデザインにリニューアル!

左:バスをモチーフにしたスコア画面。 右:楽しいCGでゲームを盛り上げる!
14インチモニター:鮮やかな10フレ画面。右手にはトラブルボタンを設置、これで安心!


<5F:フロント 待ち時間が出て混雑>
     待ち時間出てます!  フロントスタッフもきびきび対応  貸し靴コーナー:南雲さん大忙し

<5F:40レーン 満席>
満レーン!楽しそうですねぇ!


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東京ドームボウリングセンターのこの活況は表だけの仕事ではとうてい維持できない。裏で支えてくれる人たち・・メカニックのサポートが一際光る。そこには、お客様たちの楽しい会話やピンの弾ける音を守るように、規則正しく働くピンセッターの大音響が響き渡る。


<ピカピカに磨かれたピンセッターマシン(AMF製)が活躍>
第一投後の残ピン
裏から見ると・・倒れたピンは払われ残ピンが定位置へ⇒第二投
ピカピカに磨かれたピンセッターマシン:4F 50レーン
新しいピンがセットされていく


【メカニック:小野周平さん】

小野周平さんメカニック5名の責任者の小野さんは、縁あって勤めたこの東京ドームボウリングセンターに37年間精魂を傾けてきた。嬉しいこと困ったこと全ては「メカが大好きで大好きで!」という一言で計ることができる。休みの日も仕事のことが気になるという。

お客様にご迷惑をかけることは出来ないと、ちょっとしたトラブルも見逃さない。ケガも付きまとう仕事だけに神経も体力も使う。小野さんの指先の古い傷跡が物語る。

小野さんにとってメカニックという仕事はどういう存在ですか?
「自分の好きなモノ!この仕事が出来ていることが幸せ!」ときっぱり言い切る。家族にも仕事仕事でゆっくり接することができなかったという小野さんだが・・

もし仕事を引退する時が来たら何をしたいですか?
「牧場をやってみたいなぁ。」と柔和な笑顔が眼鏡の奥に覗く。

・・が、まだまだ遠い将来のことは打ち捨てて「9月にはメカニック全員出勤だからジェトロニクスのALの講習会をもう一度開いてね!」と、ジェトロニクス営業と早速打ち合わせが始まった。この姿勢に脱帽だ!

小野さん「撮影は苦手だな・・う〜ん横顔なら・・」とやっとOKが出た。かなりの恥ずかしがり屋だが仕事に関しては一本筋が通っている。この職人気質が東京ドームボウリングセンターを今日も力強く支える。


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ジェトロニクスの営業・サービスは、ユーザー側の希望に添えるよう目に見えないきめ細やかな対応を決して惜しまない。そのやりとりから生まれる信頼関係を宝としシステムの安定性を提供している。今回のAL5000SB採用もこの基盤がゆるぎないものと評価された結果であるし、今後も一層努力していかなければならない。


【ボウリングスタッフ:小池正治さん】

小池恭一さん、ジェトロニクス営業担当曽雌(そし)とALについて意見交換中いつも笑顔の小池さん
「東京ドームシティにLaQuaが誕生した事で再度注目され、連日多くの方にご来場いただいており
ます。

当ボウリング場も今年はALを新規導入し、場内が一新しました。
ジェトロニクスさんの丁寧な仕事のおかげでスムーズに稼動していますし、新しいお客様も増え良い意味でかなり活性化されスタッフ一同大満足です。

一気にリニューアルをやってしまうのではなく(昨年はレーンをリニューアル)毎年、課題を残しつつ場内のどこかを新しくしていくということはスタッフの仕事への意欲にもつながります。
設備投資を跳ね返すくらいお客様の良い反応も頂いていることが嬉しいです。」と明るく語る。

ただ、このようにせっかく波に乗った東京ドームシティだが、7月22日から電力節減の指示が東電から発令され、その日の気温により2時間程ドーム全体の施設の営業を停止しなければならないことを杞憂する。小池さんは「毎日涼しい事を祈りたいです。」と天を仰ぐが・・。梅雨明けはもうすぐ?



<4F:14レーン 満席・コンソールはイエローで統一椅子はレッド>
楽しそう!   イエローが場内を明るくしている!


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【日本大学の皆さん】

東京ドームシティ近くにある日本大学の「サークル・ボウリング大会」が開催されていた。1年〜4年と学年を超えた各サークル仲間が集い3Gを楽しむ。普段はサークル単位で活動するが、夏休み前の親睦を計ろうという目的に「ボウリング」を採用。皆んなで一緒に楽しめ盛り上がるからだ!

古田さん(右端)
「今日は楽しんでますよ!
スコアシステムとかモニターとか以前来た時よりかなり見やすくて良くなったと思いますよ。キャラクターもいろいろ出て楽しいです。」
周りのメンバーも一様に頷く。

 

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峯川さん(右端)
「リニューアル後初めて来ました。 さっき、ちょっとバグっちゃってましたが、スタッフの方が飛んできてくれましたのでOKです。あとはなかなか良いと思いますよ。ボウリングは皆で楽しめるのが良いですね。」と的確なコメントが。

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法学部の女子6名仲間
「今日はボウリング楽しかったでーーす!もこれから飲み会があるんですがボウリングの人数にさらに増えて80名集まります。
暑気払いってとこですよぉ。」と西村さん
(右から2人目)、他の学友たちも明る〜い!!

 

 

秋山さん(右端)とご友人)
「埼玉県草加市から、野球・西武×日ハムの試合を見に来ました。時間まで3Gを楽しんでドームに入ります。

ボウリングは普段はあまりやらないんですが、こういう施設内にあると時間をつぶせてすごい便利ですし、ここは活気があって雰囲気が楽しいです。

リニューアルしたんですか!へぇ!また仕事のお休みの日にぜひ利用したいです。」さわやかなメンバーだ!

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寺井さん
台東区から通う東京ドームボウリングセンターの会員。銀座松竹へ通っていたが閉鎖したため、ここで仲間「サファイヤリーグ」を結成してがんばっている。ボウリング歴5年と浅いが平均165AVの腕前。

ジェトロニクスのシステムについて「 ちょっと気になる点はカウントミスがあることかな。あとは、満足ですよ。絵が楽しいじゃない!いろんなのを選べるし、こういうの若い人ばっかりじゃなくて僕たちも嬉しいよね。取材?へぇ、インターネットよく見るから楽しみにしてるよ。URLは入力間違えるから検索かけてみるね。」

74歳には見えない若々しい身のこなしと(撮影時にさっとシャツを着替えて下さいました。)インターネットも見るという柔らか頭に感銘!

(カウントミスこの件は、問題なく解決しますのでご安心ください!)

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AL5000SBは裏側もスッキリ!
仲間でゲームを楽しんでます!

仲間でゲームを楽しんでます!
東京ドームシティ近くに会社がある、職場仲間の皆さん(上、左画像)

18人でリーグ戦を年に3回定期的に開催。勤務に差し障りが無いように、スケジュールを調整し各人2G参加する。
最終順位を決定して賞品も出すという楽しみがあり、ボウリングの話題で職場が明るくなるということ。(寒河江さん・・上記画像左から2人目)

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取材ご協力ありがとうございました。ほんとうに皆様ボウリングを楽しんでいらっしゃいましたね!

東京ドームシティは、「都心における快楽パラダイス」というコンセプトで今春からスタートしている。心地よい刺激を24時間堪能できる。
まずボウリングを最低2G〜3G投げ、その後はアトラクション・・食事・・温泉・・ショッピング!もう時間が足りないかも。とにかくぜひ遊びに行って見てみて!!

(取材:オビスケット)

 

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